国際弁護士 赤嶺允之法律事務所
〒901-2224 沖縄県宜野湾市真志喜2丁目26番15号
マンション・カオス 2-F号室
TEL 098-942-8765
FAX098-942-8766
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平成9年8月小林流空手道大会にて孫の遥香(当時2歳)と。 遥香は現在中学3年生。
事務所概要
事務所名 赤嶺允之法律事務所
弁護士 国際弁護士 赤嶺允之
住所
〒901-2224 沖縄県宜野湾市真志喜2丁目26番15号
マンション・カオス 2-F号室
電話 098-942-8765
FAX 098-942-8766
E-mail m-akamine@future.ocn.ne.jp
URL http://akamine-lawyer.com
創業 昭和45年 9月
弁護士経歴
昭和31年3月 首里高等学校卒業。
昭和36年3月 早稲田大学第一法学部卒業
大学在学中は法律学の勉学はもとより正義の実現のためには体力の鍛錬が必要だと考え、東京在の沖縄空手道場に入門し、空手の修業を始めた。
また将来の国際弁護士を目指して外国語の習得に励んだ。空手道の修業はその後も続く。
昭和36年4月 琉球列島米国民政府法務局法務補佐官に就任。
昭和38年7月 米国テキサス州ダラス市在サザンメソディスト大学ロースクールに留学。
留学中に衝撃的な印象として残っているのはジョン・エフ・ケネディ米大統領が1963年11月22日ダラス市において暗殺された事件である。暗殺された時刻、私はロースクールの教室で民事訴訟法の講義に出席していた。
昭和41年7月 琉球電力(現沖縄電力)法律顧問就任。
昭和42年2月 大学卒業後東京から沖縄に帰郷し、沖縄空手道小林流志道館本部に入門、宮平勝哉師に師事。その後宮平勝哉師から平成11年(1999年)3月教士七段及び空手道師範の資格を允許され現在にいたる。
昭和43年9月 弁護士登録。
昭和43年10月 株式会社国場組顧問弁護士就任。
昭和45年6月 米サザンメソディスト大学サウスウェスタン法律財団アメリカ法及び国際法アカデミー国際弁護士研修参加。
昭和45年9月 赤嶺允之法律事務所開設。
昭和58年4月 沖縄弁護士会副会長就任。
昭和59年6月 米ハーバード大学ロースクール国際弁護士研修参加。
昭和62年10月 第42回国民体育大会(沖縄海邦国体)空手集団演武出場。
平成3年9月 第2回沖縄県空手道武芸祭出場。
平成20年11月 エナジックインターナショナル株式会社国際顧問弁護士就任。
エナジックインターナショナル株式会社は本社を沖縄に置き、アメリカ合衆国カリフォルニア州、ニューヨーク州、ミシガン州、テキサス州、ヨーロッパ連合ドイツ連邦共和国、オーストラリア、インドネシア、香港、台湾に支社を持つ沖縄発の世界企業である。
平成21年8月 沖縄県主催沖縄伝統空手道世界大会に出場し、また同大会における全世界から集まった世界の空手家に対する小林流空手道セミナーの通訳を務めた。
沖縄空手道は全世界に約4000万人の空手人口を持ち、私はこれまでにアメリカ合衆国ミシガン州、ブラジル国、フィリピン国に空手指導に出掛けた。
また東京における学生時代は「早稲田大学合唱団」に所属したが、後に東京在の沖縄出身の学生達を団員とする沖縄混声合唱団を組織し、沖縄出身の故金井喜久子氏の指導を仰いだ。

大学卒業後、沖縄に帰郷し伊志嶺朝次氏指揮の「沖縄男性合唱団」、故宮里進正氏指揮の「那覇混声合唱団」、故城間繁氏指揮の「プロムジカ合唱団」に所属した。

現在は沖縄県立芸大教授の翁長剛氏指揮の「混声合唱団アミーチ」に所属し、平成20年11月ヴェルディー作曲のオペラ「マクベス」、平成21年11月ヴェルディー作曲のオペラ「シモン・ボッカネグラ」に出演した。

また、現在は沖縄県立芸大を卒業し、イタリアに留学した声楽家の桑江律子氏に師事し、カンツォーネ(イタリア民謡)の修行に励んでいる。
TEL 098-942-8765 平日10時〜17時
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